あると便利な犬用ゲージ・サークルのおすすめ10選

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こらから犬を迎える方や、すでに飼育してるけど新たにゲージを購入予定の方に、今回は犬用の人気ゲージ・サークルを特集しました。

外出先や災害時の避難用にも、あると便利な折りたたみサークルや、小型・中型・大型犬用のサイズ別紹介、インテリアに馴染むようこだわりのある方に、素材別(木製、スチール、ナイロン)でご紹介します!

折りたたみサークル

折りたたみ八角形ペットサークル

向いている犬の大きさ:小型犬〜中型犬
※組み立て時:(約)90cm×62cm 収納時:(約)67cm×40cm 重量:(約)2.0Kg
素材:ナイロン×メッシュ

カジュアルな外観がアウトドアに合いそうな、折り畳んでバックになる便利なサークルです。

愛犬の周りを取り囲む八方が、メッシュ素材で向こう側がよくみえるため、犬は不安になりにくく、通気性も高いため暑い季節にもぴったりです。

重量は2kと軽めの作りなので、女性にもご年配の方にも気軽に出し入れが可能。

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配色デザインがおしゃれな犬猫サークル【S・Mアリ】

向いている犬の大きさ:小型犬〜中型犬(S・M展開)
素材:ナイロン×メッシュ

可愛らしいデザインを好む方には、このタイプのサークルがおすすめ。

こちらも同じくナイロン素材で、八角全てメッシュを使用しているため、寂しがりやな愛犬にもピッタリです。

 

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子犬のトイレトレーニングにおすすめのゲージ

トイレスペースつきゲージ

向いている犬の大きさ:小型犬〜大型犬(3サイズ展開)
素材:鉄、樹脂

我家は中型犬ですが、このタイプのゲージを使用しています。サイズも3つあるので、大型犬も使用可能。

このゲージの最大のポイントは、トイレスペースも一緒に置けるので、寝床として使用してもトイレの心配がありません。

また寝床とトイレが近くにあると、トイレの場所を覚えやすく、子犬のトイレトレーニングにもおすすめです。

屋根部分とトイレスペースの扉は取り外し可能で、我家は屋根部分に犬用品を置き収納スペースとして利用しています。

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おしゃれな木製ゲージならこれ

向いている犬の大きさ:小型犬〜中型犬(3サイズ展開)
素材:天然期、鉄、樹脂

上記で紹介したタイプと形は似ていますが、インテイリアに合わせ木製を探されている方はこちらがおすすめ。

住居側は横スライドドアで開閉がスムーズな仕様で、トイレ側はドアが大きく開き、ワンちゃんの出入りやシーツ交換もしやすい商品です。

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犬猫がいる家庭にもおすすめな増設可能ゲージ

向いている犬の大きさ:小型犬〜大型犬(3サイズ展開)
素材:スチール

成長に合わせて、また家族が増えた時に対応できる、縦にも横にもつなげて増やせるサークルです。

犬はもちろん、上に増やして高さを出せば猫兼用で使用でき、設置場所に合わせて右開き、左開きを選べる機能的なゲージです。

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コンパクトさを追求したゲージ

掃除のしやすいシンプルなゲージ

向いている犬の大きさ:小型犬〜大型犬(3サイズ展開)
素材:記載なし

ゲージの中は犬の毛が散乱していたりトイレがあったりと汚れやすい場所ですから、毎日のお掃除は必須。

下のトレーが引き出せるようになっているので、大変なお掃除も楽々です。

毎日のことだからこそ、少しでも手間が省けるのはうれしいですよね。

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折りたたみ収納可能なシンプルゲージ

向いている犬の大きさ:小型犬〜大型犬(S〜LLサイズまであり)
素材:金網

前面1か所に入口があり、折り畳みが可能で収納もしやすく、軽いので持ち運びもしやすいのが利点。

このゲージは、子犬の成長に合わせてケージのサイズを付属の仕切りパネルを使って縮小でき、パネルの配置は必要に応じて簡単に調整できるので、成長段階に合わせ適切な広さの空間を作れます。

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Amazonゲージランキング1位の天面なしゲージ

向いている犬の大きさ:小型犬〜中型犬
素材:記載なし

ベーシックな形の犬用ゲージですが、トレイが取れ掃除がしやすく、ロック付きです。

人気の秘密はなんといっても価格の安さ。ですが折りたたみも可能なので、収納にも困りません。

シンプルな設計なので組み立てがしやすく、機能面でも特別劣る点がないということで愛用者が多いようです。

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天面付きシンプルゲージ

3位にランクインした、マルカンのドッグフレンドサークル。

こちらは天井にふたがついているタイプになります。

柵を上ってゲージから逃げ出してしまう子などにはこちらのタイプがおすすめです。

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お掃除らくらくサークル

向いている犬の大きさ:小型犬〜大型犬(3サイズ展開)
素材:記載なし


3サイズあり、一番大きいサイスは本体サイズ (幅X奥行X高さ) :150×78×70cmと、大型犬でも余裕のスペースです。

下のトレーが引き出せるので掃除がしやすく、値段もお手頃なことからベストセラーな商品だそう。

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そもそもゲージって必要なの?

子犬・成犬にとってのゲージ・サークルの役割

著者も犬を飼育していますが、なにかとあった方がいいです。

子犬のときに購入するときは、成犬時のおおよその大きさを調べておいてから、それに合わせて購入しましょう。

そもそも犬はオオカミ由来ですが、オオカミは穴を掘って寝床を作り生活しています。

よって暗くてコンパクトなスペースが落ち着くと言われていますが、これは不安を感じている場合に限ります。

特に怯えている様子もなく、子犬ゆえにキャッキャしていて閉じ込められるのがきらいな子には、あまり長時間入れておくのはおすすめできません。。。

まだしつけが完璧ではない子犬にとって、危険なものがたくさんありますので、留守番時などはゲージはあった方がいいでしょう。

また訪問者がきたときや、料理しているときなど、ちょっとしたときに“ハウスに入っててほしいな〜”と思うときがあり、後々必ず必要にあるでしょう。

著者がそうでした。

それと犬の寝床は、人間と同じにしないほうがしつけ的にいいといわれているので(犬と飼い主の上下関係が崩れる)、ゲージ=自分のパーソナルスペースといったを場所を作ってあげた方が、自立にもつながります。

またトイレスペースとセットのゲージは、トレーニングにもなるのでおすすめです。

まとめ

Amazonで人気だったのは、比較的お求めやすい値段で、機能性が高いものが上位にランクインしていましたね。

用途によってベストなゲージは変わってくると思いますので、どのように愛犬との生活を送るかを考えつつこちらのランキングもゲージ選びの参考にしてみて下さい。

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